Top / 旧情報 / 無印 / 攻略 / テクノロジー解説  最終更新日: 2016-01-01 18:29

攻略/テクノロジー解説

太古

農業

今回はすべての文明がこれのみを習得済みでゲームが開始される。その為、格言を聞くことができない。取り敢えず序盤に労働者を獲得したら畑を耕せておけばいい。

陶器

これ自体は穀物庫を建てられるだけだが、暦と筆記という重要な技術を解禁する。あと帆走も。

畜産

羊や牛を改善できるようにし、戦略資源である馬を可視化、そしてトラップによる象牙などの優秀な幸福資源や交易所の解禁、車輪による交易路にもつながっていく重要な技術
遠方のAIでも騎馬兵を使ってラッシュをかけてくることがあるので相手の資源チェックのためにも早めに取得しておきたい

弓術

AIの初期ラッシュが怖い高難易度では早めに取るべき技術。宣戦されてから急いで研究→弓兵購入でどうにかなることも多い。
また、たった一つ研究を終えるだけで世界遺産を作ることができる(遺産DLC)。

採鉱

解禁すると青銅器→製鉄と軍事ユニットを解禁する技術が一直線に繋がるため、早期にラッシュをかけるのなら優先したい。
最も早く高級資源が改善できるようになる技術で、金や銀資源があるなら暦に寄らなくても幸福確保できるのが嬉しい。
鉱山、森林伐採によって生産加速もできるようになるため、様々な選択肢が増える技術である。

帆走

様々な海洋資源を有効化出来る技術
群島以外では後回しにしがちだが早めに取っておくと序盤のうちから色々な文明に出会えたりする

大規模農場によって有効になる幸福資源は数多い。早めに研究すれば都市を増やす、黄金期を急ぐ、取引に使うなど汎用性は高い。石を交錯する技術がなくてもストーンヘンジは建てられる。

筆記

ここで研究力を一挙に増進することができる。バビロニア(科学者獲得)や中国(UB製紙工場)なら更に重要な技術と言える。

トラップ

キャンプによる幸福資源の獲得と、交易所によるゴールド算出、どちらも良好な効果をもたらす。
資源の分布などによっては優先する必要はないかもしれない。

車輪

道路が建設できるようになる技術。交易路によってゴールド収入が得られるため、労働者が暇になる前に取得し建設したい。

石工術

石材系のボーナスはありがたいので、それらの資源が多いのなら早めに取ってしまいたい。ピラミッドと霊廟も便利な遺産である。
防壁はおまけだと考えていいだろう。

青銅器

兵舎は便利だが、それ以外は微妙だろうか。UUが槍兵のペルシャやギリシャはともかくとして、余り魅力は感じない技術ではある。アレクジャンプ後に研究すると槍兵が既に陳腐化しているので前述の二文明は注意。
基本は鉄の為の通過点だと考えればいい。

古典時代

光学

海の多いマップならば解禁を急ぐべき。
それ以外なら海洋資源に恵まれている状況でもなければ放っておいても構わないが、余程内陸の文明でもない限り取得しておいた方が便利ではある。

哲学

共同研究が解禁されるが、この時点だとそれ程旨みはない。
しかし民族叙事詩に国立大学、そしてオラクルは強力なので早めに取って起きたいところ。
官吏ジャンプのためにさっさと研究してしまう事も多いだろう。

騎乗

資源の数次第では厩舎のボーナスが効果的に働くのでそうであれば早く取ってしまおう。
ツリーの関係上中世に入っても残っている事が多いだろう。

数学

戦争をする場合にも内政に勤しむ場合でもかなり重要となる技術だろう。ローマの場合は尚更である。
うまくアレクを建てられたらここから通貨に跳んでもいいが、流石にそうはいかない事が殆ど。

建築学

幸福施設のコロシアム目的で研究する事が殆どだろう。
イロコイプレイ中に解禁を忘れて製材所が建てられなかった、などという事がないように。

鉄器

鉄ラッシュを仕掛けるにしろそうでないにしろ、これくらいは早く取ってしまった方がいい。
防衛用にカタパやトレブを使う場合にも鉄は欠かせないので、第三都市建設前辺りで鉄を可視化させておこう。

中世

神学

ハギア・ソフィア大聖堂からのTOTOコンボを狙うのなら。
下ルートを進んでいるのなら暫くは放っておいても構わないだろう。

官吏

川沿いの都市が多いならば優先するべきだし、そうでなくとも長槍兵のために早めに解禁させることが多い筈。
やはり下ルートの場合は後回しになり勝ちだろう。

通貨

鉄ラッシュ等で交易所だらけの傀儡都市を従えているのならばいざ知らず、そろそろ財源に余裕がなくなってくる頃なので市場や国庫のボーナスは大きい。
マチュピチュのボーナスも欲しいところだが、中世は強力な遺産が多いので悩みどころではある。そもそも建設条件を満たしていない事も多い。

工学

用水路のボーナスは序盤に立てるほど大きくなるので早めに取得して起きたい技術。橋建設も地味に役に立つ。
要塞は無視してもいい場合がほとんどだろう。相変わらず不遇である。

鋳金

技術者を配置できる建造物である工房の解禁に加え、溶鉱炉が解禁される。
後者はともかく、前者は非常に有用である。内政プレイでもここまでは取っておきたい。

羅針盤

海洋資源にボーナスが入るので、海洋資源が多いのならばパンゲアでも研究しておいて損はないだろう。

教育

内政一直線ルートの場合はこの技術が第一目標になることだろう。
TOTOもノートルダムも奪われやすいので、狙うのならば早めに解禁したい。
ジャングルが多い立地ならば大学のボーナスもある。

騎士道

騎士代替のUUを持つ文明は多いのでラッシュを仕掛けるタイミングの一つとなるだろう。
姫路城はさっさと解禁して建設に着手しないとあっという間に取られてしまう。

機械

武器庫+兵舎で昇進が二つ取れるようになるため、戦争プレイが捗る。弩兵は防衛でも役に立つので内政ルートの場合も役に立つ技術である。

物理学

内容はトレブ解禁のみだが、二つの技術の前提にもなっているので放置するわけにもいかないだろう。

鉄鋼

ラッシュの味方、長剣兵が解禁される。解禁前に鉄は確保しておくべし。

ルネサンス時代

天文学

キャラベルと天文台が解禁され、外洋航海が可能になる技術
この技術で外洋へ出れなければなかなか海外の文明と接触できず
その期間研究協定も結べないためせっかくのtotoも持ち腐れとなってしまうだろう
・・・が、三段櫂船を適当に浮かべておくだけで向こうのほうから接触してくれることも多かったりするし
そもそもパンゲアのような大陸マップでは外洋へ出る効果については薄いため早期に狙う価値はあまりない

一方の天文台は研究力+50%維持費なしという優れもの
山岳に隣接していないと建てられないので
研究都市を建てる際にはこれのために山岳近くを選ぶとよい
建造可能な都市にはできるだけ早期に建てることを推奨する

音響学

全体的にパッとしない技術だが、文化勝利狙いの場合は真っ先にこれを目指すべきである。大科学者を全部つぎ込んでも構わないのでAIより先に取得して、システィナ礼拝堂を建ててしまいたい。

銀行制度

財政、不幸に困っているのなら。最も紫禁城は効果が下がったうえにAIに取られやすいのでこれを狙って研究するパターンはあまりないと思われる。

活版印刷

劇場は優秀な幸福施設なので不幸に困っているのなら。
タージマハルはAIに狙われにくいので少々研究が遅れても建てられる事が多い。

火薬

UUがマスケ兵(特にフランス)の場合は長剣士ラッシュをせずに、ここまで待つのもありだろう。それ以外の文明の場合は、微妙と名高いマスケ兵さんに余程の愛着でもない限りライフリングや化学の通過点になるだけだろう。

航海術

海が多いマップもしくはイギリス文明ならば。
パンゲアの場合は(ry

経済学

交易所のボーナスは非常に強力。
内政一直線でもない限り、既にラッシュによって交易所都市がいくつかある事だろう。その場合は一気に100G近く収入が増える事も少なくない。
また、ビッグベンの効果も大きい。ステルスラッシュを考えているのなら積極的に狙っていくべし。
風車はおまけに近い。貴重な技術者枠ではあるのだが…

科学

炭鉱、採石所へのボーナスで生産効率が高まる。
鉄がなかった場合、カノンが事実上初の攻城兵器となる。内政プレイにも戦争プレイにも役に立つ事だろう。

冶金

ここまでくればライフリングまであと一歩。
槍騎兵?スィパーヒー?何ですかそれは?
後者は、まぁ視界確保くらいには使えますが

考古学

文化勝利狙い以外では正直微妙である。
ルーブルの大芸術家*2は使えない事もないが、ツリーの関係上取得そのものが後回しになってしまいがちだろう。

科学理論

公立学校は科学者枠としても、科学施設としても優秀。
アカデミーと製材所のボーナスはそもそもそれらが無いと意味がないので実感する機会は少ない。
なお、これを研究する事によって斥候が陳腐化するので必要な場合はお早めに。最もそんな事は殆どないだろうが

軍事学

ブランデンブルク門が非常に強力なので取られる前に取っておきたい。
騎兵隊はライフルと戦闘力が変わらないので何とも言えないが、内燃機関取得前に昇進を獲得しておこう。特にロシアの場合は騎兵隊がUUなので尚更である。

肥料

追加食糧により専門家等に市民を割きやすくなる。
そろそろ農場を貼りかえる機会が増えてくるため、食糧管理がし易くなるのは有難い。
自然環境は悪くなりそうだが。

ライフリング

この技術の解禁によって、長剣兵を戦闘力で遥かに上回るライフル兵が解禁される。イェニチェリもしくはミニットマンからのUGで揃えた部隊が居れば、余程技術で遅れていない限り戦争を有利に進められるだろう。野戦砲を解禁している相手だと一気に辛くなるので過信しないよう。

産業時代

生物学

アルミニウムほどでは無いが、重要な戦略資源である石油の有無が確認できる。また電気につながるテクノロジーであり、解禁される病院も使える建造物のため、早めに取得しておきたい技術である。

蒸気機関

強力なハンマーブースト施設である工場の建設が可能になる。製産都市に限らず石炭の許す限り建ててしまって構わない。
その場合装甲艦に回す分はなくなるだろうが、だからどうしたという話である。
また、この技術によりアンシャン・レジームの効果が消える。最もこの時代まであの制度を続けていれば産業革命などというものは永遠に起こらなかっただろう。

ダイナマイト

遂に念願の野戦砲を解禁できる。カタパの時代から昇進を積み、行軍と二回攻撃を得ている場合、これ以降の都市攻めと防衛のどちらにも困る事はなくなるだろう。

電気

現代のユニットで戦争をするつもりならば、早めに研究してアルミニウムの有無を確認したい。
また技術が3つ解禁される為、研究協定の効率を上げやすいので、どの勝利を目指している場合でも早めに取得しておきたい技術である。

共通規格

AIは機甲ユニットをあまり作らないので対戦車砲は微妙だが、歩兵は非常に優秀である。特にフランスはUUの能力で戦闘力ボーナスが掛かるので昇進を積んだライフル兵も蹂躙できるだろう。
ただし調子に乗っていると野戦砲と飛行機に一掃されるので要注意。シヴィロペディアにもあるが、この時代の歩兵はありとあらゆる脅威に立ち向かわなければなら居ないのである。
自由の女神は場合にもよるが、かなり強力な遺産の一つだろう。最も、莫大なハンマーが必要なので作れずに取られてしまう事も多いのが辛いところ。

鉄道

鉄道の敷設が可能となる。よほど離れていたりそもそも生産力が必要無かったりしない限り、各都市は鉄道で繋いでしまおう。

冷蔵技術

以降の技術が内政モノばかりなので忘れられやすいが、石油が海上にしかない場合は研究する事になるだろう。
原潜はアルミが必要なので潜水艦で済ませておく事も多い。

電信

文化勝利の味方、コルコバードのキリスト像が解禁されるが、重いうえに早ければ文化勝利は目と鼻の先である。なので必須かと言われればそうではないだろう。寧ろユートピア計画の為に自由の女神を優先する場合が多い。さらにすぐ下には最後の文化施設である放送塔や、無償社会制度のシドニーオペラハウスまであるので建てずじまいになる事もしばしば。
戦艦はマップによりけりである。相変わらずパンゲアでの出番はないし、移動が早く、大量の昇進を積んでいるであろう駆逐艦で事が足りる。それでも有ったら有ったで心強いのだが。
全体的にはパッとしない技術だろう。

無線通信

最後の文化施設の放送塔が解禁される。最も文化勝利以外では前提建造物を建てていない事がほとんどだろう。
エッフェル塔は非常に有能な遺産である。主にステルスラッシュ時に真価を発揮するだろう。それ以外の場合は今更不幸に悩んでいるという事は少ない筈なので莫大なハンマーを入れてまで建てる必要はない。

飛行機

母艦と戦闘機が解禁される。航空母艦と戦闘機は戦艦よりも遥かに海戦では重要である。この辺りは史実通りといえるだろう。
海戦をする予定が無くとも迎撃用に一機くらいは欲しいので、敵が戦闘機を出してきた場合は早めに研究をしておこう。

内燃機関

駆逐艦と戦車が生産可能になる。駆逐艦は汎用的に使える海軍ユニットであり、戦車も石油さえあれば移動力・戦闘力共に優れたユニットであるため、戦争をするつもりならば優先的に研究する価値が有る。
レーダーにつながる技術であるため、たいていの場合は研究することになる技術である。

現代

ペニシリン

エコロジーの前提技術であるため、外交勝利を狙う際に研究することとなる。医学研究所も生産可能となるが、この時代に人口増加を積極的に狙いに行く、といったことはあまり無い。他の勝利を狙っているのならば研究することは無いだろう。

プラスチック

エコロジーの前提技術であるため、外交勝利を狙う場合研究することになるだろう。水力発電所と研究所も生産可能となるが、他の勝利を狙う場合寄り道となってしまうため、優先度は低い。
手が空いたときに研究するくらいであろう。

電子工学

機械化歩兵が生産可能になる。純粋に制覇勝利を狙う場合優先度は低いが、他の勝利を狙う場合守りの要となることも多いだろう。
特に軍事系の技術をすっ飛ばす文化勝利狙いの場合、まともな陸上ユニットが出せないことも多いので優先して研究しておきたい。電信の次に位置しているため取得し易いのも○。

マスメディア

シドニー・オペラハウスが解禁される為、文化勝利を狙う際には優先的に研究したい。スタジアムも解禁されるため、この時期まで幸福が問題となっているのならば役に立つだろう。
コンピュータの前提技術のため、科学勝利の際にも研究することとなる。

レーダー

爆撃機と空挺部隊が生産可能となり、コンピュータの前提技術のため、割とどの勝利を狙う際でも研究することとなる技術。
特に爆撃機は強力なユニットであり、迎撃さえされなければ敵ユニットを一方的に撃破することが可能。制覇勝利狙いの場合、爆撃機の解禁を待って戦争を仕掛けるのも一つの手。
さらに2つテクノロジーを取得するだけで、さらに強力なステルス爆撃機が出せるため、いつ戦争を仕掛けるかは意見が別れるところか。

原子理論

ウランを可視化し、マンハッタン計画が採用可能になる。ただし核分裂反応まで研究しなければ原子爆弾を使用できないので、核戦争をするつもりならばさっさと取得してしまうこと。
制覇勝利以外ではテクノロジーツリーの関係上、あまり研究する必要の無い技術である。

エコロジー

グローバル化の前提技術であり、外交勝利を狙う際に研究することになる。
太陽熱発電所も生産可能となるが、他の勝利に結びつく技術では無いため、わざわざ研究する価値は無いだろう。

コンピュータ

ロボット工学やグローバル化の前提技術のため、科学勝利や外交勝利の際に研究することとなる。原子力潜水艦と移動式SAMが生産可能になるため、防衛用に生産するのもありだろう。
そのほかの勝利狙いの場合、特に必要となるユニットでは無いので研究することは少ないだろう。

ロケット工学

アポロ計画が解禁される。科学勝利には必須であり、まずこのテクノロジーを開発することになるだろう。
ガンシップとロケット砲も解禁されるが、戦争をするのならば現代機甲部隊やステルス爆撃機が優先されるだろう。

レーザー

現代機甲部隊とジェット戦闘機が生産可能になる。制覇勝利を狙っている場合、次のステルスも含めて早期に取得したい。
他の勝利狙いの場合必要な技術では無いので、暇になった時に開発するくらいだろう。

核分裂反応

原子爆弾と原子力発電所を解禁する。原子力発電所目当てで研究することは無いと思われるので、純粋に核戦争用のテクノロジーである。
高度な弾道学は前提技術の関係からすんなりと取れる技術では無いので、現実的に核を運用するのならばここまで開発すれば十分だろう。

グローバル化

国際連合が建てられるようになる。外交勝利を目指している場合に研究することになるだろう。自力で建てずとも十分なゴールドが有れば問題無いが
AIがこのテクノロジーを経由せずに他の勝利条件を満たしてしまう可能性もあるため、可能な限り自力建設を目指したい。

ロボット工学

ミサイル巡洋艦とSS推進装置、宇宙船工場が生産可能となる。SS推進装置は3つ必要になる上、宇宙船工場があればSSパーツの生産にボーナスが掛かる。
科学勝利を狙う場合、ロケット工学の次にこの技術を目指すと良いだろう。
ミサイル巡洋艦もアルミさえあれば、沿岸都市の防御に向いている。

人工衛星

SSコックピットが生産可能となる。誘導ミサイルはおまけ。科学勝利には必須であり、それ以外の勝利には必要無いテクノロジーである。
また全てのマップが見えるようになるため、未発見の自然遺産を見つけられることが有る。もちろんそのためだけに研究する価値は無い。

ステルス

強力な航空ユニットであるステルス爆撃機が生産可能になる。既に戦争しているにしろこのテクノロジー取得を待って開戦するにしろ、制覇勝利を狙っている時に取得することになるだろう。
今までのユニットとは段違いの強さを誇るので、現代で戦争するつもりならば、このテクノロジーを目安とすると良いだろう。

高度な弾道学

核ミサイルが生産可能になる。原子爆弾と比べ威力は上がっているものの、レーザーを経由しなければならず開発には時間が掛かる。
これより先の技術に必要なものも無いため、例え核戦争を仕掛けるとしても開発する必要性は余りないだろう。

未来

素粒子物理学

宇宙船のエンジンが生産可能となる。科学勝利には必須であり、それ以外の勝利には必要無いテクノロジーである。

核融合反応

巨大殺人ロボットが生産可能となる。そもそも前提技術を全て取得すること自体まれであり、制覇勝利を目指すにしても巨大殺人ロボットは必要なユニットでは無い。
実績解除のために研究するくらいだろう。

ナノテクノロジー

宇宙船のエンジンを解禁する。やはり科学勝利に必須であり、それ以外の勝利では研究する必要は無い。

未来技術

繰り返し研究することの出来る特殊なテクノロジー。解禁される建造物やユニットはないため、実績解除のためくらいでしか研究することは無い。
今作ではジョージ・W・ブッシュ氏の格言(?)が採用されている。興味が有れば一度研究してみよう。


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Last-modified: 2016-01-01 18:29